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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第442話 エース護送開始 最下層LV6の攻防! 

エース護送開始 最下層LV6の攻防!は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第442話です。
第442話 エース護送開始 最下層LV6(レベルシックス)の攻防!のストーリーは、
イワンコフ、イナズマとともに、三人でLV6のエースのところを目指すルフィたちは、
立ちはだかる看守たちやトラップもものともせず、LV6に向かって疾走します。

そして、ついにLV6へと到達するのですが、丁度エースとはすれ違いとなってしまい、
エースは今まさに、上層へと向かってリフトで登っているところでした。
今護送されたばかりだとジンベエから聞いたルフィは、ジンベエが何者かわからないまま、
礼を言ってリフトへと急ぎますが、リフトのレバーはロックされており、さらには、
リフトの中をよじ登ろうとすると、上からトラップが落ちてきました。
リフトを登ることも出来ません。

となれば、道はひとつ。今来た階段を使って上層まで駆け上がるしかありません。
すぐさま階段へと駆け戻るルフィたちでしたが、階段には柵が降り、階段からは睡眠ガスが噴出。
ルフィたちをLV6に閉じ込め、眠らせてから捕らえようという作戦のようです。

その経過は、署長のマゼランにも報告され、護送中のエースの耳にも入ります。
ハンコックの話がウソであって欲しいと願っていたエースは、ルフィを救出しようと暴れだすも、
手錠がされたままで、すぐにマゼランに取り押さえられてしまいます。

LV6の睡眠ガスは、イナズマがチョキチョキの実のハサミ人間の能力を使い、
フロアを紙のように切った後、階段を密閉し、食い止めたのですが、眠らされるのを防ぐのみで、
エースを追う手段はなくなりました。
実際、ルフィの持つビブルカードも、真上は指していません。
丁度海軍の中将オニグモに引き渡されたところだったのです。

後は白ひげに賭けるしかない。白ひげは、決して仲間を見殺しにする男ではないという
イワンコフに、それならば、自分もマリンフォードへ行くと言い出すルフィ。
ここであきらめたら、後で悔いが残るというルフィにドラゴンの迫力を見出し、
やはり親子であることを確信するイワンコフでした。

ですが、行くにしても単に脱獄するにしても、まずはこのLV6から逃れねばならない。

そのとき、それならば俺を解放しろと言う男がいました。俺なら天井に穴をあけられると。
そういう男は、あの元王下七武海、サー・クロコダイルでした。

以上が、第442話 エース護送開始 最下層LV6の攻防!のあらすじ(ストーリーの概略)です。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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