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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第446話 意地でも倒れぬ!本気のハンニャバル 

意地でも倒れぬ!本気のハンニャバルは、ONEPIECEアニメの第446話です。
テレビアニメ第446話 意地でも倒れぬ!本気のハンニャバルのストーリーは、
LV4にて、ついにLV3へと至る階段前まで到着したルフィたちの前に副署長のハンニャバルが
立ちふさがります。いつもおちゃらけのハンニャバルも今回ばかりは本気です。
さらにハンニャバルの背後には、多数の監獄弾のバズーカを構えた看守達がいる。

エースの救出のため先を急ぐルフィは、ハンニャバルをぶっ飛ばしてでも先に行くと言いますが、
簡単にぶっ飛ばされていては副署長は務まらんと、ハンニャバルも薙刀を持っての応戦です。

しかし、ギア2になってのJETガトリングを放つルフィにハンニャバルはひとたまりもなく、
簡単にぶっ飛ばされてしまいます。
通常ならルフィの攻撃でそのまま落ちるはずなのですが、ハンニャバルのマゼランへの想いと、
信頼、そして正義感が、ハンニャバルを立ち上がらせます。意地を見せるハンニャバルでした。

その頃、LV2でマゼランの毒によって閉じ込められていたバギーたちは、
毒の壁のところを少し離れたスキに、そこを黒ひげたちが通過したため、毒の壁が取り除かれ、
その毒の壁がなくなったことが、バギーを盲信する囚人たちからはバギーのおかげであると、
勝手に思い込まれて、さらに囚人たちからの信頼が厚くなったバギーでした。
バギーたちも上層へ向けての移動開始です。

LV4では、ルフィの強烈な攻撃を何度浴びても、意地で立ち上がってくるハンニャバル。
署長のマゼランもリフトでLV4の反対側に到着しているため一刻を争うのですが、
命がけでその場を死守しようとするハンニャバルにルフィは苦戦します。

ところが、階段を守る守衛たちの悲鳴が聞こえたかと思うと、ハンニャバルを一撃のもとで倒し、
遂に黒ひげがその場に到着したのでした。
クロコダイルの後任王下七武海、黒ひげ、マーシャル・D・ティーチ率いる黒ひげ海賊団です。

ルフィはジャヤで会っていましたが、黒ひげとは知らず、はじめてあのときの大男が黒ひげと知る。
エースが追っていた男、そしてエースを倒してここインペルダウンに幽閉した男、黒ひげ。
その男を目の前にして、ルフィとの激突は必至です。

ここまでが、第446話 意地でも倒れぬ!本気のハンニャバルのストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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