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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩 

仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩は、アニメワンピース(ONEPIECE)の第456話です。
テレビアニメ第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩のストーリーは、
クライガナ島、シッケアール王国の跡地では、はからずも、ペローナと一緒に過すことに
なってしまったゾロですが、ゾロは森の中を迷っていた。

ペローナの治療によって動けるまでになったゾロですが、ペローナに刀のありかを教えてもらうも、
城内を迷い、刀の置き場所に到着するのに2日もかかってしまった。
刀を使うこと以外は何もできない駄目っぷりに、ペローナも同情するほどだった。
何度ペローナが道順を教えても、刀の場所に到着できないのだ。

ペローナはゾロに刀を渡して、ゾロが刀を持ったところにネガティブゴーストで心を折って、
遊んでやろうという悪戯心からありかを教えたのですが、それ以前の問題でした。

やっと刀の置き場所に到着したゾロは、ペローナの意表をついて、目の前の壁を切り、
外へと飛び出していってしまったのです。
真っ先に王下七武海のバーソロミュー・くまによって飛ばされたゾロは仲間たちのその後が、
まったくわからない。仲間たちを心配してシャボンディ諸島へ行くため海岸を目指すのですが、
森の中を迷うばかりでした。

やっとペローナが発見し、海岸を教えてやるためゾロを先導するのですが、それでも、
ペローナが気を抜くとどこかへと迷い込んでしまうゾロでした。

そんなとき、遠くで物音がして、また誰か飛ばされてきたのかと見に行ってみると、
そうではなく木が倒れた音だったようですが、近くに木を切り出した巨大な墓標を発見します。

巨大な木を切りだしたようで、かなりの剣の腕のものの所業のようです。
この国にゾロとペローナ以外にも誰かがいるようです。
そう感じたゾロにいきなり襲いかかる者がいた。ゾロの剣をはじくほどの腕前です。
しかも、さらに次々と攻撃を仕掛けてくる。敵は1人ではない。
気づけばまわりをすっかり取り囲まれてしまっているゾロでした。


一方、ナマクラ島、貧困の国ハラヘッターニャに飛ばされ、悪魔王サタンと勘違いされた
ブルックは、やはりシャボンディ諸島へと帰ろうとするのですが、国の長、ペッコリから、
国の事情を聞きます。この国はテナガ族という者たちに蹂躙され、働き手の若い男や、
若い女性たちを手長族によって奪われ貧困にあえいでいるという。

そういう話を聞いている最中、昨日ブルックの前にいた若い女性が手長族によって、
連れさられそうになっています。ところが、国の者達は、戦おうともせず、ただただサタンと
思い込んでいるブルックにすがるのみ。
この国の国民は、自力で何かをしようということはせず、すべてが他力本願なようです。

ですが、食事も食べさせてもらったブルックは、一宿一パンツの恩と感じ、国のために、
一肌脱ぐことにしたようです。早速楽譜を書き始めるブルック。いったい何をしようというのか?


そして、エース救出のため、マリンフォードへと向かうルフィたちは、風が弱いせいで、
予定よりも船足が遅く、マリンフォードへの到着が遅れています。
一刻も早くエースのもとへと向かいたいルフィですが、エース救出に向けて決意を新たにしている。

エースの公開処刑まで、後3時間少々となりました。

ここまでが、第456話 仲間達の行方 巨大な墓標とパンツの恩のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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