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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第463話 すべてを焼き尽くす!!大将赤犬の能力! 

すべてを焼き尽くす!!大将赤犬の能力!は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第463話です。
テレビアニメ第463話 すべてを焼き尽くす!!大将赤犬の能力(ちから)!のストーリーは、
王下七武海、鷹の目のミホークの世界一の斬撃は、白ひげに向けて一直線に進んだが、
それを止めたのは3番隊隊長のダイヤモンド・ジョズでした。

体をダイヤモンドに出来るジョズは体でその斬撃を受け止め、空へと弾き返した。
白ひげ海賊団の隊長となれば、ひとりひとりが桁外れの戦闘力です。

壮絶な戦いが繰り広げられるマリンフォードで、次いで動いたのは大将黄猿ボルサリーノでした。
さっさと戦争を終結させるには、キングを取ることが一番といきなり白ひげを狙う。
そして、白ひげに向けて凄まじい光のレーザーの乱射攻撃を仕掛けたのですが、
その攻撃は、1番隊隊長のマルコが自らの体を盾にしてすべてしのいだ。

1番隊の隊長マルコは、ロギアよりもさらに稀少なゾオン系悪魔の実の幻獣種、フェニックス。
不死鳥のマルコの異名を取り、受けた攻撃のダメージも炎とともに不死鳥の名のとおり、
回復し、甦るというのだ。

黄猿の攻撃もまったく通用せず、逆に黄猿を蹴り返します。
もちろん、黄猿にはほとんどダメージは与えられませんが、黄猿は巨人族に空も注意させます。
海兵の巨人族も動き始めました。

ところが、その巨大な巨人族たちの動きを止めるべく、ダイヤモンド・ジョズは、
素手で海面の氷にヒビを入れ、凄まじい怪力で、巨大な氷塊(ひょうかい)を持ち上げ、
それを、処刑台のある広場のほうへと投げ込んだのでした。

その氷塊のあまりの巨大さに、巨人族たちも止めることはできそうにありません。
ですが、そのとき、ついに三人目の海軍大将赤犬が動く。
赤犬はマグマ人間、その拳から、巨大なマグマを噴出すと、巨大な氷の塊めがけて繰り出します。
するとあれほどの巨大な氷の塊が一瞬にして蒸発してしまい、それだけではなく、
赤犬の拳が火山弾となり、降り注ぎます。その火山弾によって、湾内の白ひげ海賊団の船が、
1隻焼かれてしまいました。さらには、火山弾の1つが白ひげめがけて直撃していきます。

白ひげは向かってくる火山弾に向けて薙刀をふり、火山弾をいとも簡単に止めてしまいます。
この世のものと思えないような、この世の終わりのような光景となった戦場に、
コビーやヘルメッポは恐れをなし、ヘルメッポはその場から逃げ出そうとコビーに提案します。

ところが、そのとき、さらに怖ろしい事態が起こります。
湾の外の船団の後方から、巨大な影が迫ってきたのです。

砲撃する軍艦を一撃で撃破しながら前へと進んでくるその影は、リトル・オーズ・ジュニア。
あの国引きの魔人オーズの子孫です。スリラーバークで甦ったオーズの子孫が、
白ひげの傘下にいたのです。
巨人族の大きさをはるかに超えるオーズの進撃に、海軍は息を飲む。

ここまでが、第463話 すべてを焼き尽くす!!大将赤犬の能力!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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