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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第465話 勝者だけが正義 発動!センゴクの作戦! 

勝者だけが正義 発動!センゴクの作戦!は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第465話です。
テレビアニメ第465話 勝者だけが正義 発動!センゴクの作戦!のストーリーは、
エースへの想い空しく、エースを目前にして倒れてしまうリトルオーズジュニアでした。
その姿に、悲しみの色を濃く見せる白ひげでしたが、オーズを踏み越えて行けと、
せっかくオーズが開いてくれた道をエース救出のため利用させます。

哀しむ白ひげにスキが出来たと、巨人族のロンズ中将が白ひげに挑みますが、
巨人族で尚且つ海軍本部中将の攻撃も、白ひげにはまるで通用せず、逆に白ひげによって
ひとひねりでやられてしまいます。

オーズを乗り越え広場へと攻め入ろうとする白ひげ海賊団、その圧倒的な強さに、
コビーは怖気づき、戦場から逃げ出してしまうのですが、それをヘルメッポも追いかけます。
ですが、途中でコビーと同じように戦場から逃げ出した海兵と何故かその場に大将赤犬がいた。
生き恥をさらすくらいなら死ねと、赤犬は、味方であるはずの海兵をその場で殺してしまう。
コビーたちも、赤犬に殺されてしまうところでした。
その赤犬のもとに別の海兵が駆けつけ、まもなく作戦が開始されるとの報告が入ります。

オーズによって湾内への活路を作った白ひげ海賊団は、傘下の海賊たちも次々と湾内に
攻め入ってきます。さらに砕氷船を使う女海賊ホワイティ・ベイによって別の道も作られ、
傘下の海賊たちは次々と湾内に攻め入りますが、元帥センゴクは何も動じません。

一方、湾内では、オーズの足を切り落としたドフラミンゴに怒り、13番隊隊長の
水牛アトモスが、ドフラミンゴに挑みますが、逆にドフラミンゴによって操られてしまう。
いったいドフラミンゴの能力は何なのか?
そして、ドフラミンゴは言います。ここは中立だと。正義は勝つというがそれは当然。
正義が勝つのではなく勝った者が正義となるからだと。

激しい戦闘が繰り広げられている中、海軍大参謀つるによって、海兵たちに作戦が伝えられる。
その様子に、センゴクが何か企んでいることを察知する白ひげ。
センゴクは智将仏のセンゴクとの異名を持つ男です。どんな作戦が開始されるのか。

その作戦が通達されると、ガープは何故か急にエースのいる処刑台へと登り始めます。
センゴクが止めようとするも、ここにいるくらいよいだろうと、その場に座り込みます。
そして、ガープは涙し、エースに向かって「何故言った通りしなかったのか」と問いかけます。
ガープは、エースもルフィも、海兵にしたかったのです。
海兵になっていたとしたら、こうして処刑されることもなかったはず。
この期に来て、孫同様にかわいがってきたエースの処刑がガープに重くのしかかってきたようです。

コビーたちにも作戦が伝えられ、驚くべきことに、その作戦とは、エースの処刑時刻を、
予定よりも早めるというものだったのです。
その作戦にコビーたちが驚いていると、空から何かが降ってきます。

ガープやエースも注目する空からの落下物。それは、軍艦とルフィたちだったのです。
何故かいきなり、空からルフィやクロコダイル、ジンベエ、そしてイワンコフたち、
インペルダウンの脱走チームが、戦場へと降ってきたのでした。

ここまでが、第465話 勝者だけが正義 発動!センゴクの作戦!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONE PIECE - ジャンル: アニメ・コミック

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