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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第482話 火をも焼き尽くす能力 赤犬非情の追撃 

火をも焼き尽くす能力 赤犬非情の追撃は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第482話です。
テレビアニメ第482話 火をも焼き尽くす能力(ちから) 赤犬非情の追撃のストーリーは、
別れを惜しむも、白ひげの覚悟を無駄にしてはと必死に逃走をはかるルフィと白ひげ海賊団。
息子たちを追いかけようとする海軍を死力を尽くして殲滅しようとする白ひげ。

エースは白ひげの背後で土下座をして、深々と頭を下げるのでした。
そのエースの姿に、白ひげは「俺が親父でよかったか?」と問いかけ、エースは「もちろんだ」
と、答えます。そのエースの答えに白ひげは愉快そうに笑い、再び戦いへと身を投じていきます。

海兵が白ひげ海賊団を逃すまいと、必死で追撃してくるも、白ひげ海賊団の面々は、
軍艦を奪い、着々と逃走の準備を進めていきます。

ところが、大将赤犬のひと言が事態を悪化させます。
エースを救出してさっさと逃げ出す白ひげ海賊団は腰抜けだと。
それだけではなく、船長の白ひげは、先の時代の負け犬だと言い出す赤犬にエースが激怒します。

当然単なる挑発と無視してここは逃げるべきなのですが、尊敬する父親を侮辱されては、
エースはおさまりません。

エースの本当の父親ロジャーは、確かにグランドラインを制覇し、この大海賊時代という
時代を作った本当に海賊王にふさわしい男だったが、白ひげは、海に何十年も君臨するも、
王にはなれず、ごろつきたちに親父と呼ばれて家族ごっこをしていただけの負け犬だと
挑発する赤犬に、激怒したエースが攻撃を仕掛けます。

ところが、ロギアのはずのエースが赤犬に焼かれ、その場に倒されてしまいます。
ロギア(自然系)能力者と言っても、エースは単なる炎、ところが赤犬はその火さえも焼き尽くす
マグマの能力(ちから)赤犬とエースの能力では完全に上下関係が成り立つという。

そのエースを助けようとルフィが動こうとしますが、ルフィの体はとうに限界を超えており、
今までただただイワさんのテンション・ホルモンで体を騙してきただけで、ついに限界です。

そして、その場に倒れるエースの目の前で、今度は赤犬はルフィを狙います。
赤犬のマグマの拳がルフィに向かって繰り出されたとき、そのマグマの拳を自らの体を
盾にしてルフィをエースがかばったのでした。

エースを救出したことで、小さくなっていたビブルカードが元の大きさに一旦は戻ったものが、
再び燃え尽きる寸前まで小さくなってしまいました。

ここまでが、第482話 火をも焼き尽くす能力 赤犬非情の追撃のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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