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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第506話 麦わらの一味激震!もたらされた凶報 

麦わらの一味激震!もたらされた凶報は、アニメONEPIECE(ワンピース)の第506話です。
テレビアニメ第506話 麦わらの一味激震!もたらされた凶報のストーリーは、
仲間たちに会いたいと、やっと兄エースを失った悲しみから逃れられそうなルフィでしたが、
その頃、仲間たちもまた、ルフィの身の上に起こった悲劇を知ることとなっていた。
仲間全員が、エースの訃報を知ることとなり、ルフィの心情を思いやるのでした。

シッケアール王国跡地では、ゾロが人間のように武器を使うヒヒの大群と出会っていた。
そのヒヒ(猿)たちは、まるで人間のように銃や刀などの武器を扱い、そして強い。
ただでさえスリラーバークの傷が癒えていない上に、シャボンディでのダメージが残るゾロには、
あまりに強すぎる相手に、万事休すの状態のとき、その場に王下七武海の鷹の目ミホークが現れる。
そして、ゾロはミホークからルフィの現状を聞くのでした。

トリノ王国では、再びタヌキに間違われ食われそうになっていたチョッパーですが、
やっとチョッパーが言葉をしゃべることに気づき、巨大な鳥たちと人間の戦いを止めるべく、
鳥たちと交渉をすることとなるが、交渉は決裂しそうになり、人間たちは早まって攻撃してしまう。
しかし、チョッパーが体を張ってその攻撃を自分の体を盾にして鳥たちを守ったとき、
あのチョッパーが助けたヒナ鳥の親がやってきて、その場をおさめてくれる。
やっとまともに話し合いが出来たチョッパーは、鳥たちが人間を嫌う理由を知ることとなる。
以前暮らしていた島で、光るものが好きな鳥達は人間の財宝を集めていたため、人間たちに追われ、
故郷を失った過去があったのだ。それでここトリノ王国でも人間を同じように見ていたのだ。
ここの人間たちは、ただ鳥たちの住む巨大な木に生える薬草が欲しいだけ。
やっと誤解が解け、鳥と人間が仲良く共存できるようになったとき、
ニュースクーによって届けられた新聞でチョッパーもエースの訃報を知る。

ウェザリアでは、お爺ちゃんたちに天候の科学を習っていたナミですが、そこに届いた新聞で、
チョッパーと同様に、ナミもエースの訃報を知ることとなる。

ボーイン列島では、ウソップが相変わらず止まらない食欲に太りまくっていたが、
ボーイン列島にもニュースクーは訪れ、ウソップもエースの訃報を知る。

カマバッカ王国では、すっかりオカマになっていたサンジでしたが、新聞でエースの訃報を知り、
我に返り、元のサンジに戻るのでした。

テキーラウルフでは、革命軍のおかげでロビンは命を救われ、労働者たちも救われたのですが、
革命軍は、ロビンを本部に招きたがっていたのですが、ロビンは仲間との約束があると断ると、
麦わらの一味の情報ならば、革命軍もつかんでいると、マリンフォードの事件を知らされる。

未来国バルジモアでは、ベガパンクの研究室でコーラを補給したフランキーの元に、
ニュースがファクシミリのように送られてきて、エースの訃報を知ることになった。

ナマクラ島ハラヘッターニャでは、必死で楽譜を書いていたブルックでしたが、スランプになり、
ふと目にしたのが新聞だった。その新聞の記事でエースの訃報を知る。

8人の仲間全員にもたらされた凶報、エースの死というニュースは、仲間たちを驚かせた。

ここまでが、第506話 麦わらの一味激震!もたらされた凶報のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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