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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第508話 船長のもとへ 空島の脱獄と冬島の事件 

船長のもとへ 空島の脱獄と冬島の事件は、ONEPIECE(ワンピース)アニメの第508話です。
テレビアニメ第508話 船長のもとへ 空島の脱獄と冬島の事件のストーリーは、
ウソップと同様に、他の仲間たちも、ルフィの力になりたい、こんなときこそ近くにいてあげたい、
そう願って、ルフィのもとへ、つまり、シャボンディ諸島へと向かおうとします。

天候を科学する小さな空島、ウェザリアでは、ナミがウェザリアの発明品ウエザー・ボールや、
門外不出のウェザリアの技術を書いた研究資料などを盗み出し、そして、気球を奪って、
シャボンディ諸島を目指して逃げ出そうとしますが、気球は素人には操縦が難しく、
ウェザリアへと戻ってしまい、捕まり、牢獄へと入れられてしまう。

ナミの面倒を最初から見ていた老人ハレダスが、ナミに事情を聞くと、新聞にルフィの記事と、
エースの訃報が載っており、いつも自分たちを支えてくれたルフィをこんなときこそ支えたいと、
涙ながらに訴えるナミに、若い女性を泣かしてしまったとうろたえるウェザリアの老人たち、
慌てて牢獄の鍵をあけると、ナミは盗品はもちろん、今度はハレダスを人質にして
空島ウェザリアから逃亡しようとしたのでした。

一方、冬島バルジモアでも、フランキーがシャボンディ諸島へ帰るべく、船を捜しますが、
ここは周りを厚い氷に囲まれた冬島です。特殊な砕氷船でなければ航海はできない。
定期船も、3週間後しか来ないという。

しかし、天才ベガパンクの研究所に昔作られた砕氷船があるという話を聞き、研究所へと向かう。
キットンたちからは、決して自爆スイッチを押さないようにと念をおされるのですが、
研究所は本来立ち入り禁止の場所。そこにあるものすべてが金に換算できなほどの人類の宝。
海軍が必死に侵入者フランキーを追います。

海軍の海兵たちをなんとかまいたフランキーでしたが、そこで偶然海賊マーク(ドクロマーク)
を発見し、手を触れてしまいます。それこそが自爆スイッチです。
こうして、ベガパンクの研究所は大爆発。これが世に言う「バルジモアの悪夢」という事件です。

ここまでが、第508話 船長のもとへ 空島の脱獄と冬島の事件のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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