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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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エピソード オブ チョッパー+冬に咲く、奇跡の桜 

エピソード オブ チョッパー+(プラス)冬に咲く、奇跡の桜は、アニメONEPIECE(ワンピース)
劇場版(映画)の第9弾です。

基本的なストーリーは、チョッパーとの出会いの物語ですから、冬島(ドラム島)編と同じですが、
アラバスタのときと違い、今度は全体の設定自体を変えてしまっています。

原作やテレビアニメでは、ビビとカルーが一緒にいるときにナミが病気になり、
ドラム島へと向かうのですが、この映画ではビビもカルーも登場せず、
代わってロビンとフランキーが登場します。

つまり、設定としてはエニエス・ロビー編も終り、ルフィの懸賞金も3億ベリーとなり、
船もメリー号からサウザンドサニー号になるも、チョッパーはまだいないという設定です。
(チョッパーの活躍を考えると少し無理のある設定のようにも感じるかもしれませんが)

ロビンも完全に仲間たちに心を許し、本当の意味での仲間になり、フランキーも仲間になって、
スリラーバークへと向かうあたりでナミが急に高熱を出して病気になり、医者のいる島を探す。
というあらすじです。

その後は、ドラム島編とほぼ同じで、ドラム島編のダイジェストという感じです。
また、ドラム島編との違いは、ドラム島の国王ワポルに兄がいるという設定です。

兄の名前はムッシュールと言い、ノコノコの実の能力者で、毒キノコの能力を持つという。
声優は、みのもんたが演じました。
体内に10年間溜め込んだ猛毒を10年に1度、砲弾として「胞子爆弾(フェイタルボム)」
を放出することができ、20年前にも先代の国王が不在のときに退屈しのぎで城の大砲を使い、
フェイタルボムを試し、多くの国民を死に至らしめたため、先代国王に国外追放され、
火の国キラウエアへと追放されていた。ノコノコの能力が火に弱く、力が半減するからだ。

しかし、ワポルが兄ムッシュールをドラム王国へと連れ戻したのです。
ムッシュールの強さは毒のためルフィをも凌ぐものだったが、1度は負けたルフィも、
イッシー20の作った解毒剤で解毒し、ギア2でムッシュールに勝利する。

それでも、ワポルがバクバクの能力でムッシュールと合体し、ムッシュールワポルキャノン
となったが、それもルフィがギア3を使い、ゴムゴムのギガントピストル(巨人の銃)で、
ぶっ飛ばしてしまいます。

このようにいろいろな違いはあるものの、その他の重要部分、
ドクトリーヌことドクター・くれは
ドクター・ヒルルク、チョッパーとルフィたちとのやり取りなどはほとんどドラム島編と同じ。

ですから、上記以外は、

冬島(ドラム島)編

をお読み下さい。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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