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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜! 

灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第580話です。
アニメ第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!のストーリーのあらすじは、
パンクハザードに上陸したルフィ、ゾロ、ロビン、ウソップの前に巨大な竜(ドラゴン)が現れた。
信じがたい光景であっても、トカゲのような身体に翼が生えており、その姿はまさに、
空想上のドラゴン(竜)そのものです。しかも、巨大な上に、口から炎を吹くのです。
しかし、ルフィは、そのドラゴンが何かをしゃべったのを聞きます。

それでも、ドラゴンがルフィたちを攻撃してくるため、ルフィとゾロは戦うことにします。
早速ルフィがギア2(ギアセカンド)で、ゴムゴムのジェットブレットを喰らわすのですが、
ドラゴンの身体は想像以上に固く、ルフィのギア2での攻撃も通用しません。

ルフィがドラゴンの尾で弾き飛ばされている間に、今度はゾロが相手をしますが、
ゾロも「気配は感じていブ」というドラゴンの声を聞きます。
不審に思いながらもドラゴンと戦うゾロは、三刀流の超虎狩り(ウルトラガリ)を放つも、
ドラゴンの固い牙がゾロの攻撃を阻止します。ゾロも驚くほどの力と固さです。

吹き飛ばされていたルフィが戻り、ドラゴンに再び攻撃をしかけますが、
ゾロが聞いた声は、ウソップとロビンにも聞こえたようです。不思議なことばかりです。

驚く四人を前に今度は、ドラゴンはその翼で空へと羽ばたき、上空からルフィたちに向って、
「ブ、お前たちも七武海の仲間か?」と言い出しました。そして、再び上空から炎の攻撃です。

今度こそは斬ると言うゾロに、ルフィは、ドラゴンをゾロに任せることにし、ルフィが、
ドラゴンを空から下へ落とすこととなりました。

ドラゴンの背中に飛び移ったルフィは、そこで不思議なものを発見します。
竜(ドラゴン)の背中に、なんと人間が刺さっているのです。
上半身だけドラゴンの背中に突き刺さった人間が、先ほどから何かをしゃべっていたのでした。

背中の上のルフィに襲いかかるドラゴンに対して、ルフィは、ドラゴンの翼の片方を盾にして、
ドラゴンは自分で自分の翼の片方を食い破ることとなってしまいます。

こうして片方の翼を失ったドラゴンは地上のほうへと落下してくるのですが、そこを、
ゾロが斬りかかり、今度は確実にドラゴンの首を斬り落とし、ドラゴンとの戦いは終った。

その頃、ルフィたちをサニー号で待つナミたちは、サニー号に潜入した何者かによって、
ガスによって倒されてしまっていました。

サンジだけが、厨房にいたため、倒れていなかったのですが、甲板に出た途端に異変に気付く。

ガスは催眠ガスのようで、全員眠らされてしまっているようでした。
その異変をルフィたちに知らせようと電伝虫に向うサンジでしたが、既に催眠ガスを吸っており、
電伝虫を前にして倒れてしまいます。

こうして、麦わらの一味は何者か不明の集団に捕まることとなるのですが、侵入者たちは、
サニー号に残ったルフィの仲間たちを「マスターに捧げる」と謎の言葉を言います。

マスターとは何者なのか?ナミたちはどうなるのか?
そして、ドラゴンは倒したものの、ドラゴンに刺さっていた人間はどうなったのか?

謎は深まるばかりです。

ここまでが、テレビアニメ第580話 灼熱の戦い!ルフィvs巨大竜!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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