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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第615話 茶ひげ悲痛!ルフィ怒りの一撃 

茶ひげ悲痛!ルフィ怒りの一撃は、ONEPIECE(ワンピース)テレビアニメの第615話です。
テレビアニメ第615話 茶ひげ悲痛!ルフィ怒りの一撃のストーリーのあらすじは、
ルフィ、そして麦わらの一味、海軍G5の海兵たち、さらには茶ひげは、それぞれの目的のため、
それぞれにシーザーの研究施設内部を進んでいました。

その中で真っ先にシーザーの罠であるR棟1階に到着したのは茶ひげでした。
シーザーの本性を知った茶ひげは、映像電伝虫で監視されていることを見て取ると、
他のシーザーの部下たちにもシーザーの正体を知らせようと話をはじめます。

それを見たシーザーは、部下たち100人ほどを伴い、自らが茶ひげのいる1階へと現れます。
目の前に現れたシーザーの部下たちに、シーザーの本性を教えようとする茶ひげでしたが、
シーザーによって筋肉弛緩剤を注射され、まともに口を動かすことも出来ず、
シーザーの悪事を伝えられません。そしてとうとう体の自由も利かなくなりその場へ倒れます。

ですが、それを見て安心したシーザーは、茶ひげの部下を見捨てたことや、さらには、
4年前のパンクハザードでの毒ガス暴発事故が、実はベガパンクではなく自分の仕業であること、
つまり、自分で傷つけた者たちを実験のために救ったふりをしただけということも暴露します。

それを聞いた茶ひげは怒りにふるえ、自由の利かない体を無理やり動かしシーザーに攻撃します。
ですが、その茶ひげの様子を、ルフィたちに操作されたとシーザーは言い、そして、
部下たちに被害が及んではいけないと、部下たちに茶ひげを撃つように命令します。

もともと仲間だったはずのシーザーの部下たちに砲撃され、その場に崩れ落ちた茶ひげに、
シーザーはトドメを刺そうとガスタネットを茶ひげにくらわそうとします。
しかし、丁度そのとき、その場にルフィが到着し、茶ひげを救ったのでした。

そして、ルフィはシーザーに対して「この島は、いったい何なんだ?」と問いますが、
シーザーは、パンクハザードはガスや空気のように「ない様である島」だと言います。
ないはずの島が存在するからこそ、闇と密接に関係できると。

シーザーのバックには闇の者たち、王下七武海で最もやばい男、ドフラミンゴをはじめ、
新世界の大物たちがいる。自分は彼らに守られていると語ります。

つまり、自分(シーザー)に手を出すということは、その大物たちに喧嘩を売ることになる。
そんなことになれば、ルフィたちなどひとたまりもない。そんな喧嘩が売れるかと、
シーザーはルフィを威嚇するつもりで余裕を持って挑発しますが、ルフィは、

「喧嘩?そんなもん、今までいくらでも売って来た」

と言い、モモの助から聞いた子供たちの不幸や、挑発に対する怒り、さらには、
騙されていた頃に、茶ひげがどれだけシーザーを慕い尊敬していたかも知っているため、
茶ひげの悲痛な無念も込めて、シーザーに渾身の怒りの一撃を喰らわせるのでした。

ここまでがテレビアニメ第615話 茶ひげ悲痛!ルフィ怒りの一撃のストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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