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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第641話 知られざる世界トンタッタ王国 

知られざる世界トンタッタ王国は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第641話です。
テレビアニメ第641話 知られざる世界トンタッタ王国のストーリーのあらすじは、
罠にかかり、踊り娘ヴァイオレットがドンキホーテファミリーの者だと知っても、
依然としてヴァイオレットを信じ続けるサンジに、ヴァイオレットの心が動きました。

利用価値のないサンジを始末しようとするドンキホーテファミリーの部下たちを、
ヴァイオレットはその能力、熱鉄の涙(イエロ・ラグリマ)目鯨(メクジラ)で倒し、
サンジにヴァイオレット自身の頭の中の今朝の記憶を見せたのでした。

その頃、グリーンビットではロビンが小人を一人捕らえたのですが、
小人たちの仲間によって、ロビンとウソップは睡眠薬のようなもので眠らされてしまいます。

目を覚ましたロビンは、地面に体がしっかりと縫い付けられてしまっていました。
トンタッタ族(小人族)戦士レオのヌイヌイの能力によるものです。
ロビンは、トンタッタ族の国、グリーンビットの地下にあるトンタッタ王国へと、
運ばれてきてしまっていたのでした。

ロビンたちを「悪い人間」かと警戒するトンタッタ族の者たちでしたが、
ロビンが悪い人間じゃないと否定すると、あっさりとそれを信じてしまうのでした。
そこにトンタッタ族のトンタ長(国王)ガンチョも現れるのですが、
国王さえも、人の良い信じやすい人だったのです。

あまりの信じやすさに驚くロビンでした。

ところが、時刻が2時55分を過ぎ、状況をローに伝えねばならないのですが、
持っていた電伝虫はトンタッタ族の小人たちが野生に還してしまったため連絡できず、
外に出ようとすると、トンタッタ族の小人たちはロビンに武器を要求しました。

いい人間なら、武器をトンタッタ族に差し出すのがルールなのだとか。
しかし、武器を何も持っていないロビンは差し出すことも出来ず再び窮地に陥りますが、
そのとき、他の小人がその場に駆けつけ、意外な展開をするのでした。

ロビンは、伝説のヒーローの相棒だから、大切に扱わねばならないという小人のひとり。
ウソップがどのようなウソをついたのか不明ですが、ウソップはトンタッタ王国に現れた、
伝説のヒーローということになっているようなのです。

それでも、ローに連絡が出来ないままシーザー引渡しの3時まで後3分となったとき、
サンジからローの電伝虫に連絡が入ります。

サンジはローに「すぐにそこ(グリーンビット)を離れろ」と言うのでした。

ここまでがテレビアニメ第641話 知られざる世界トンタッタ王国のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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