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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第646話 伝説の海賊 首領・チンジャオ! 

伝説の海賊 首領・チンジャオ!は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第646話です。
テレビアニメ第646話 伝説の海賊 首領(ドン)・チンジャオ!のストーリーのあらすじは、
コリーダ・コロシアムの激戦のCブロック勝者は、ルーシーことルフィたち6人に絞られました。
首領(ドン)・チンジャオと息子にして第13代棟梁のサイ、そしてサイの弟を倒した、
モガロ王国のケリー・ファンク、追剥のジャン、破壊砲イデオ、そしてルフィです。

ファンク兄弟の兄、ケリー・ファンクは、ジャケジャケの実の能力者でジャケット人間でした。
ジャケジャケ二人羽織で強靭な肉体を持つ弟ボビー・ファンクに自分を着せると、
弟の人格を乗っ取り、弟の強靭な肉体で自分が攻撃できるという能力者だったのです。

ジャケジャケの能力で八宝水軍のブーを一瞬にして倒すとケリーの勢いは止まらず、
次々と剣闘士たちを倒していきます。
しかし、そのケリー・ファンクを止めに入ったのがブーの兄、サイでした。

八宝水軍の棟梁として八衝拳で格の違いを見せ、ケリー・ファンクを圧倒し、
ブーを一撃で倒したケリー・ファンクをいとも簡単に倒してのけたのでした。

その様子を見ていた破壊砲のイデオは、Cブロックの最強はサイだと確信し、
イデオはルーシーからサイへと標的を変更しました。サイとイデオの激しい戦いです。

その間も、ルーシーは追剥のジャンことジャン・アンゴにカブトを取られたため、
ジャンを追っていましたが、その背後からは首領(ドン)・チンジャオが迫っていました。

首領・チンジャオは、ガープに相当な恨みがあるらしく、それをルフィで晴らそうというのです。
他の剣闘士たちは見向きもせず、ルフィを追いながら前にいる剣闘士たちを、
無差別に叩き潰しながらルフィに迫ります。

追剥のジャンは、倒れた剣闘士たちから武器を奪い、狙撃手としての腕で、
その奪った武器を飛ばす妓配王(ぎはいおう)という技でルフィを仕留めようとします。

しかし、ジャンが放つ弾丸のような鋭い武器の狙撃もルフィは容易くかわし、
まったく武器が当たらないことにジャンが焦りだします。
そして、ルフィが武器をよけた背後には首領・チンジャオが迫っていたのでした。

チンジャオの腹にはジャンが投げた武器がいくつも刺さっていたのですが、
その程度の攻撃ではびくともすることなく、チンジャオの気迫に気圧されたジャンに、
頭突きを一発喰らわせて、ジャンを場外へとぶっ飛ばしてしまいます。

伝説の海賊、首領(ドン)・チンジャオの力は衰えていませんでした。

立ちはだかるドン・チンジャオにルフィも覚悟を決め、
いずれにしても優勝するためにはチンジャオに勝つ必要があるとチンジャオに立ち向かいます。

すると、優勝候補と見なされていたサイとイデオの2人が、
偶然、チンジャオとルフィの間に位置してしまいました。

ルフィと首領・チンジャオは、戦いの邪魔だとばかりに、ルフィがサイを、
チンジャオがイデオをそれぞれ一撃で場外へとぶっ飛ばし、
覇王色の覇気を持つ者同士が闘技場で激しくぶつかり合います。

ついにCブロックの闘いの勝者は、ルフィと首領(ドン)・チンジャオの2人に絞られたのです。

ここまでがテレビアニメ第646話 伝説の海賊 首領・チンジャオ!のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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