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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第652話 最後の超激戦区 Dブロック開戦 

最後の超激戦区 Dブロック開戦は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第652話です。
テレビアニメ第652話 最後の超激戦区 Dブロック開戦のストーリーのあらすじは、
大ブーイングの中、闘技場へと歩みを進めるレベッカに対しての罵声はやみません。

観客たちは恨みのあるリク王の孫、幻の王女であるレベッカが闘技場で殺されることを望みます。

しかし、その観客たちの大ブーイングを止めたのが、キャベンディッシュでした。
美しき海賊団を率いる白馬のキャベンディッシュは、愛馬の白馬ファルルとともに入場し、
レベッカに対して罵声を浴びせる観客たちを怒鳴りつけたのでした。

どんな遺恨があるかは知らんが、まだうら若くも死を覚悟してリングに立つ娘に対し!!
命も懸けぬお前達には罵声を浴びせる資格もない!!!


と。そしてさらには、

そんなに娘を殺したくば!! 武器を取りこのリングに降りて来いっ!!!
ぼくはこの試合が大嫌いだ! 戦士の命は見せ物じゃないっ!!!


と、観客たちを一喝したのでした。
すると、今までのレベッカに対するブーイングの嵐は収まり、今度はキャベンディッシュへの、
賞賛と声援に変わったのでした。

その観客たちのあまりの軽薄さに呆れる剣闘士もいましたが、
とうのキャベンディッシュは、自分の人気が嬉しいようで、大声援にひとり喜びます。
せっかくのキャベンディッシュの名演も台無しです。

そして、遂に最後の超激戦区であるDブロックの開戦のゴングが鳴ったのでした。

その頃、グリーンビットでは、依然としてローがドフラミンゴと戦っていました。
苦戦をするローは、ドフラミンゴに追い詰められながらも、
ドフラミンゴが最初に語ったドフラミンゴの「根深い話」が気になるようです。

何故なら、いかにローやルフィたちを騙すためとはいえ、世界政府を動かせるのは、
天竜人くらいしかいないはずだからです。
ドフラミンゴの過去に何があったのか? 過去にかかわる根深い話とは何なのか?

気になることはあるものの、
ローはドフラミンゴに追い詰められ、遂にトドメを刺されそうになります。
しかし、そのローの危機を救ったのは、意外にも海軍大将の藤虎でした。

藤虎の目的は殺すことではなく、逮捕することだと言い、何の能力なのか、
ローを動けないように地面にめり込ませたのでした。

また、その頃、ドレスローザのお花畑では、トンタッタ族の小人、レオたちとともに、
おもちゃの兵隊たちのもとへウソップとロビンが到着しました。

そして、ナミたちを助けるためサニー号へと向かっていたゾロは、
ルフィに状況を知らせようとコリーダコロシアムの前で待っていたサンジと錦えもんに会います。

ゾロから話を聞いてナミの危機を知ったサンジは、自分が助けに行くと言い出しますが、
そのとき、ヴァイオレットが再び現れ、サンジに、今サニー号を襲っているのは、
ドンキホーテ・ファミリーのジョーラという幹部であることを伝えるのでした。

ここまでがテレビアニメ第652話 最後の超激戦区 Dブロック開戦のストーリーのあらすじです。
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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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