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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第656話 レベッカ必殺剣!背水の剣舞 

レベッカ必殺剣!背水の剣舞は、テレビアニメ ワンピース(ONEPIECE)の第656話です。
テレビアニメ第656話 レベッカ必殺剣!背水の剣舞のストーリーのあらすじは、
ローは「あの人」の本懐を遂げるために今日まで生きてきたと言い、
ドフラミンゴは、それを単なる逆恨みだと言いますが、二人は橋の上で激しい戦いを始めます。

その頃、ローの指示によってゾウを目指すサニー号チーム、
そして、サンジと別れたヴァイオレットは、何かの決意を胸に王宮へと向かいます。

コロシアムの外では、ゾロと錦えもんがバルトロメオにルフィを探してもらうよう頼みます。

そのコロシアムの中では、Dブロックの闘技が激しさを増していました。
白熱のDブロック、そして、そのDブロックの中でも特に目立つのは、
南国マジアツカ王国の軍隊長、ローリング・ローガンでした。

ローリング・クレイドルという名の必殺技で派手に選手たちを倒していくローガンと、
対照的に非常に地味ながらも、確実に相手を倒していくレベッカ。

レベッカは闘魚たちのいる場外を背にして、ギリギリのところで選手たちと戦うことで、
相手のスピードや力を利用して、相手を一切傷つけることなく、選手たちを場外へと落す。

今まで、レベッカは誰も傷つけることなく無敗を誇ってきたのでした。

しかし、今回の大会はコロシアムの剣闘士たちだけでなく、各国から猛者たちが集っています。
従って、その戦い方も様々で、レベッカの戦い方がどこまで通用するか心配もあります。

そんな中、剣闘士たちとは明らかに戦闘スタイルの違うローリング・ローガンが、
レベッカに対峙したのでした。

ここまでがテレビアニメ第656話 レベッカ必殺剣!背水の剣舞のストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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