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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第687話 大激突!参謀総長サボVS大将藤虎 

大激突!参謀総長サボVS大将藤虎は、ワンピース(ONEPIECE)アニメの第687話です。

テレビアニメ第687話 大激突!参謀総長サボVS大将藤虎のストーリーのあらすじは、
ドフラミンゴへと迫ろうとするルフィたちを迎え撃つべく、
ドンキホーテファミリーが待ち受けているところへ、
ルフィたちやコロシアムの戦士たちが、次々と攻め込んでいきます。

ルフィたちは、海軍大将藤虎ことイッショウたちがその進行を阻止するはずだったため、
ファミリーの幹部たちも、ルフィたちの意外な早すぎる進撃に戸惑っています。

しかし、戦況を双眼鏡で確認していたベビーファイブが、その理由に気づきます。

海軍大将藤虎率いる海軍の海兵たちは、バスティーユ中将も含めて全員が、
革命軍の参謀総長サボによって足止めされていたのでした。

藤虎に海賊の援護が革命軍の仕事なのかと問われたサボは、
革命軍としてではなく、兄として、麦わらの一味とそれを手助けする戦士たちに
危害を加えようとする海軍を通すわけにはいかないと言うのでした。

サボがエースと同様に、ルフィの義理の兄であることをサボは海軍に告げたのです。

海兵たちは、相手が革命軍の参謀総長といっても一人だけのため、
ひるんでは恥だとばかり、バスティーユ中将の制止も聞かずにサボに攻撃をしますが、
当然のように海兵たちではまったくサボの相手になりません。

火拳と桁外れの握力、そして戦闘力でサボは海兵たちを軽く一蹴します。

その様子を見ていたバスティーユ中将も、サボに挑みます。
バスティーユ中将は、流石にその戦闘力も高く、ゾロのような飛ぶ斬撃でサボを攻撃しますが、
海軍中将で巨人族のバスティーユ中将でさえも、サボにはまるで歯が立ちません。

サボが「竜の爪」と呼ぶ握力で、バスティーユ中将の刀、鮫切包丁を握りつぶして破壊します。
そして、中将の劣勢を見て、遂に海軍大将の藤虎も動いたのでした。

藤虎は、サボの頭上に隕石を落としたのですが、その隕石も鳥カゴに切られて、
バラバラになってしまい、かえって被害を大きくしてしまいます。

その間に、サボはバスティーユ中将も倒し、
遂に革命軍参謀総長のサボと海軍大将の藤虎が真っ向から激突したのでした。

ここまでがテレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第687話 大激突!参謀総長サボVS大将藤虎のストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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