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アニメワンピース(OnePiece) あらすじブログ

ワンピース(OnePiece)アニメのあらすじです



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第695話 命かけて!ルフィは勝利の切り札 

命かけて!ルフィは勝利の切り札は、テレビアニメONEPIECE(ワンピース)の第695話です。

テレビアニメ第695話 命かけて!ルフィは勝利の切り札のストーリーのあらすじは、
4段目のひまわり畑に到着したレベッカですが、そこにはルフィたちはまだ到着していません。

マンシェリー姫を救出せねばならないレオたちは、レベッカに別れを告げて王宮へと向かいます。
一人でルフィたちの到着を待つレベッカの前に、なんとあのレベッカにとって因縁の男、
ドンキホーテファミリーの最高幹部、ディアマンテが現れたのでした。

その頃、ルフィはまだ3段目にいたのですが、
バルトロメオがバリアを使って、4段目まで階段を作ってくれたため、
その階段を使って、ルフィとロー、そしてキュロスは4段目を目指すことにしました。

当然、ルフィたちが4段目に行こうとするのを、グラディウスと頭割り人形が邪魔しますが、
愛馬ファルルを頭割り人形によって負傷させられたキャベンディッシュは、
ファルルの落とし前をつけるべく、ロビンたちとともに、3段目に残ることを決めて、
ルフィたちが4段目へと向かうのをアシストするのでした。

ルフィたちを止めようとするグラディウスの攻撃も、バルトロメオが体を張って阻止します。

バリアを使わず、体でグラディウスの攻撃を受けたバルトロメオに、
何故バリアを使わないのかと言うキャベンディッシュに、バルトロメオは、
1度に出すことの出来るバリアの面積には限度があって、
今はそのすべてを階段に使っているのだと説明します。

そして、それがルフィのためになるなら、自分が死んでも本望だというバルトロメオに、
ロビンも共感するのでした。

ルフィには、命をかける価値があると。
ルフィは、いつでも勝利の切り札だとロビンは言います。

そのロビンとバルトロメオの言葉に、キャベンディッシュも心を動かされたのか、
3人で、ルフィのため、グラディウスたちと本格的に戦う決意をするのでした。

一方、海軍は、革命軍のサボに足止めをされています。

しかし、サボは大将の藤虎の戦い方に違和感を覚えています。
傍目には激しい戦いを繰り広げている大将藤虎とサボで、他の海兵たちも近づけませんが、
サボは、藤虎が力を抜いて戦っているように感じているのです。

どのような魂胆があって、そのようなことをしているのかとサボは疑問に思いますが、
藤虎は、サボと激しい戦いをしながらも、

「一がでるか、八がでるか、この首ひとつ賭ける覚悟だ」
「ころがすサイコロ失っちゃあ、ツボ振る前からお釈迦でござんす」

と、意味ありげな発言をしたのでした。

ここまでがテレビアニメワンピース(ONEPIECE)、
第695話 命かけて!ルフィは勝利の切り札のストーリーのあらすじです。

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テーマ: ONEPIECE(ワンピース)アニメあらすじ - ジャンル: アニメ・コミック

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